日経225先物デイトレ戦略 成績(220801~250531)

成績(220801~250531、ミニ1枚)

分足時間差によるデイトレ戦略_5月末までの成績

 

期間成績

累計損益 :433,500円
トレード数:254回(買127回、売127回)
勝率   :53.0%
PF   :1.40
最大DD :-180,000円

損益グラフ:下図(グラフ内の単位は値幅)

分足時間差によるデイトレ戦略_5月末までの成績

 

総評

4月5月は行ってこいの成績で、
去年8月からの横ばいは変わりません。
相場が変わったのかもしれませんね。

 


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日経225先物デイトレ戦略 成績(220801~250331)

成績(220801~250331、ミニ1枚)

分足時間差によるデイトレ戦略_3月末までの成績

期間成績

累計損益 :452,500円
トレード数:234回(買116回、売118回)
勝率   :52.4%
PF   :1.47
最大DD :-180,000円

 

損益グラフ:下図(グラフ内の単位は値幅)

分足時間差によるデイトレ戦略_3月末までの成績

総評

成績は停滞気味ですが、損益グラフは一旦底をついたようです。
4月頭現在、大きな下げトレンドにあるので、4が終わった時に、
そのトレンドに乗れたかどうか。

 

 

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日経225先物デイトレ戦略 成績(220801~241130)

成績(220801~241130、ミニ1枚)

 

期間成績

累計損益 :451,000円
トレード数:211回(買106回、売105回)
勝率   :52.9%
PF   :1.51
最大DD :-180,000円

 

損益グラフ:下図(グラフ内の単位は値幅)

 

総評

DDの時期ですが、勝率は悪くないですし、このままにします。

 

 


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日経225先物デイトレ戦略 成績(220801~241031)

成績(220801~241031、ミニ1枚)

 

期間成績

累計損益 :489,000円
トレード数:204回(買101回、売103回)
勝率   :53.3%
PF   :1.60
最大DD :-180,000円

 

 

損益グラフ:下図(グラフ内の単位は値幅)

 

 

総評

10月は、プラス1万円で微増でした。

 

 

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日経225先物デイトレ戦略 成績(220801~240930)

成績(220801~240930、ミニ1枚)


期間成績

累計損益 :478,500円
トレード数:200回(買99回、売101回)
勝率   :53.3%
PF   :1.60
最大DD :-180,000円

 

 

損益グラフ:下図(グラフ内の単位は値幅)

 

総評

先月は、珍しく売りだけ3回。

プラスでしたので良きです。

 

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日経225先物デイトレ戦略 成績(220801~240831)

成績(220801~240831、ミニ1枚)

売買結果

 

期間成績

累計損益 :460,500円
トレード数:197回(買99回、売98回)
勝率   :53.1%
PF   :1.59
最大DD :-180,000円

 

損益グラフ:下図(グラフ内の単位は値幅)

 

総評

今月の取引は4回。

8/5にドカンと買ってからは、3回しか取引がありませんでした。

ですが、これは非常に良いことでして、、、

なぜなら、大きく利益が出た後はたいてい反動が来て、結構な負けが出ることが多いです。理由は、ボラ(値動きの幅)が急低下するからです。

日経先物に限らず、値動きがなければ値幅が取れない=儲からない、です。おまけに、方向性が無くなってヨコヨコになると、チャートは陽線⇔陰線を行ったり来たり。どちらかというと逆張り有利な感じになりますね。

大きく動いた分、ヨコヨコがしば~らく続くと、せっかくの利益も削られてしまいます。

ただ、これはシステムトレードの特性である、「中長期での勝率や期待値はバックテストに収束する(か、それよりは悪くなる)」からすると当たり前のことで、成績の上振れがずっと続くなんて、おかしいですよね(笑)ということでもあります。

・・・というわけで、大きく勝った後は、余計な事するより、しばらく様子見の方が、私の場合は安心します。

 

また、

KENSHIRO-225でもシステムトレードの戦略を複数回していますが、
そちらも含めてみていて、今回改めて腹落ちした知見が2つ、ありました。

 

①極端な損益グラフの落込みは、どこかで急に、それを修正する方向に向かうことがあります。
これは、相場の方向性やボラティリティの状況がそうであることの裏付けですが、
今は買いだろう、売りは過去になかったくらい負けっぱなしじゃないか、、、
などと思っていると、急落が来てドカンと儲かる、といった状況です。
ただし、全てがそうなるわけではありませんので、落ち込みっぱなしでそのままの戦略もあります。

 

②大事なのは中長期での期待値、勝率はある程度必要だが過度にこだわる必要はない。
本戦略は勝率は50%台前半と高くはありませんが、きちんと利益を重ねています。
なぜか?期待値が高い戦略だからです。

「負けるときの損失は小さく、8月5日のように、利益が伸ばせるときは伸ばす。」

ということですね。

加えて、きちんと損切りを設定しているから、大負けを避けて、より安定したものになっています。

 

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日経225先物デイトレ戦略 成績(220801~240809)

成績(220801~240809、ミニ1枚)

最大ドローダウンを抜けたため、販売再開しました。

フォワード開始して、2年が経ちました。

 

売買結果

 

期間成績

累計損益 :436,000円
トレード数:196回(買98回、売98回)
勝率   :52.9%
PF   :1.56
最大DD :-180,000円

 

損益グラフ:下図(グラフ内の単位は値幅)

 

総評


最大ドローダウンを更新したため、販売を休止していましたが、

回復したので、再販します。

売買条件は、販売休止前から変更していません。

8/5の暴落を取れました。

ミニ1枚で+274,500円、一気にドローダウンを回復しました。

よかったです。


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